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子ども・若者サポート

印刷用ページを表示する掲載日:2018年3月5日更新
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ひきこもりとは?

「ひきこもり」とは「ひきこもっている状態」を示す言葉です。何らかの精神疾患や障害(統合失調症、広汎性発達障害など)を抱えている場合や、明らかな精神疾患はなくてもストレスや葛藤からひきこもる場合など、原因はさまざまです。特に後者を「社会的ひきこもり」と呼ぶことがあります。

ひきこもりの程度はさまざまです。家から一歩も出られない、家の近くならコンビニや書店には行ける、特定の仲間となら一緒に過ごすことができるなど大きく幅があります。
また、家族となら普通に話せる人から、家族とさえ口をきかずひきこもり続ける人もいます。ひきこもっている期間も数ヶ月から長くは10年以上とさまざまです。

ひきこもり等相談窓口

 富田林市では、ひきこもり等で悩みを抱える子ども・若者やその家族を対象にカウンセラーによる相談を実施しています。
 お気軽にご相談ください。

 
とき

○Topicきらめき創造館

毎月第4木曜日(7月は第5木曜日、12月は第3木曜日)
(1)午後1時~2時30分、(2)午後2時30分~4時

○金剛連絡所

6月9日、9月8日、12月8日、3月9日(各月第2火曜日)

(1)午後1時~2時30分、(2)午後2時30分~4時

ところ Topic(市きらめき創造館)、金剛連絡所
対象者 市内に在住の中学校卒業後から概ね30歳代の子ども・若者及びその家族等
相談料 無料
定員 各1人(申込先着順)
申し込み 事前の申込が必要です。
受付期間については「広報とんだばやし」でご確認いただくか、電話で生涯学習課へお問い合わせください。

   ひきこもり相談パンフレット [PDFファイル/269KB]

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