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市民後見推進事業

印刷用ページを表示する掲載日:2018年3月5日更新
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市民後見人とは

市民後見人とは、判断能力が不十分な方の権利と利益を守り生活を支援するための正しい知識と理解を持ち、社会貢献活動として、地域の中で後見活動を行う市民による後見人です。市民後見人には、市民ならではのきめ細やかな活動が期待されています。

市民後見人養成講座

4日間の基礎講習、9日間の実務講習、4日間の施設実習を経て、8名の方が市民後見人バンクに登録されています。(平成29年4月1日現在)

平成29年度も7月にオリエンテーションが開催され、8月から市民後見人養成講座が開始されています。

市民後見人活動支援

日々の相談支援と、専門職(弁護士、社会福祉士、司法書士)による活動支援を行います。

活動支援の流れ

家庭裁判所からの後見人等の推薦依頼 → 市民後見人候補者の推薦 → 家庭裁判所からの選任 → 活動支援

リンク先

厚生労働省 市民後見関連情報<外部リンク>

大阪府 成年後見制度について<外部リンク>

大阪府社会福祉協議会 大阪後見支援センター あいあいねっと<外部リンク>

富田林市社会福祉協議会<外部リンク>

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