錦郡小学校区交流会議
錦郡小学校区の特色
町会加入世帯や地域活動者が多く、互助の意識が高い校区です。

※市と社会福祉協議会では、第4期地域福祉計画の策定にあたり、市民意識調査を実施しました。
調査結果を校区ごとにまとめたレーダーチャートです。
錦郡小学校区交流会議の進捗状況
令和7年度『ぼうさい大声大会』を開催しました
令和7年11月16日(日曜日)、錦郡校区総合防災訓練が開催され校区を一体とした訓練が実施されました。
この防災訓練と併せて昨年に引き続き、錦郡校区交流会議主催の『ぼうさい大声大会』が開催され、
キッズの部、大人の部併せて40名程の参加があり、「たすけてー」「ばぁばがここにいるよー」等、防災にちなんだセリフで、とっぴーの応援と共に盛り上がりました。
こどもから、高齢者の方々、大阪大谷大学の学生さん、消防団の方など、幅広い世代のみな様にご参加いただき、
錦郡校区交流会議がめざす『共助のまちづくり』につながる取り組みとなりました。
また、防災訓練後には炊き出しをいただき、地域住民の方々にもっと校区交流会議を知ってもらえるよう
アンケート調査を実施し、周知活動も行いました。
錦織自主防災連絡協議会主催の各町会が参加する防災訓練で、防災について考え、学び、
住民同士のつながりがさらに深まる一日となり、ご協力いただきました皆さま、本当にありがとうございました。
また、11月は秋のこどもまんなか月間であるため、この日、校区担当職員はオレンジジャンパ―着用で
児童虐待防止の啓発を行いました。










