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パスポートの訂正新規申請

印刷用ページを表示する掲載日:2019年6月25日更新
<外部リンク>

対象

有効中のパスポートをお持ちで、氏名を変更された、本籍地を他の都道府県に変更されたなど、パスポートの記載事項を訂正する場合は、

  1. パスポートを新しく作り直す「訂正新規」
  2. 現在お持ちのパスポートの有効期限を引き継ぎ、新しく作り直す「パスポートの記載事項変更」申請

の二通りの方法があります。

なお、住所が変わっただけの場合は手続きの必要はありません。

パスポートを新しく作り直す「訂正新規」申請にあたって

  • 申請者ご本人に代わって代理人が、申請書類等を提出することができます。
    代理提出の詳細は「大阪府パスポートセンターのウェブサイト<外部リンク>
  • 未成年者が申請する場合は、申請書裏面の「法定代理人署名」欄に親権者の自筆署名が必要です。
    また、申請書表面の「所持人自署」欄は、小学生以上の方は、申請者本人が署名してください。(ひらがなでも結構です。)
    未成年者の申請の詳細は「大阪府パスポートセンターのウェブサイト<外部リンク>
  • 有効中のパスポートが損傷(汚れたり、破れたり、水に濡れたなど)している場合は代理人による手続きはできませんので、申請者ご本人がお越しください。
  • パスポートの残存期間は、新しいパスポートに繰り越さず失効します。

必要書類

  1. 一般旅券発給申請書・・・1通
    • 申請日に満20歳以上の人は10年用と5年用のどちらかを選ぶことができます。
    • 申請日に満20歳未満の人は5年用しか申請できません。
    • 申請書は機械で読み取りますので、折ったり汚したりしないでください。
  2. 戸籍謄本又は戸籍抄本・・・1通
    • 6ヵ月以内に発行されたもので、変更後の内容が記載された最新のもの
  3. 写真・・・1枚(申請書に貼らずにお持ちください)※本庁1階に自動写真撮影機を設置しています。
    • 6ヵ月以内に写されたもの
    • ふちなし、無帽、無背景で規格にあったもの
    • 受付できない例
      • カラーコンタクトレンズを装着したもの
      • メガネのレンズに光が反射したもの
      • 目もとがハッキリしないもの、目を閉じているもの
      • 顔にマスクや包帯、絆創膏をつけたもの
        写真の規格などの詳細は「大阪府パスポートセンターのウェブサイト<外部リンク>
  4. 有効中のパスポート
    • 有効中のパスポートの提出がないと受け付けできません。
  5. 特別な場合に必要となる書類

パスポートの申請と必要書類

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