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・新型コロナウイルスワクチンの接種について(5月10日現在)

印刷用ページを表示する掲載日:2021年5月10日更新
<外部リンク>

新型コロナワクチン接種予約(インターネット予約)

5月7日から実施の緊急メンテナンスでは、皆様には大変ご迷惑をおかけし、申し訳ございませんでした。
LINEおよびインターネット予約は5月8日午前9時より再開いたします。

下のボタンから予約に進んでください。
ワクチン接種ウェブ予約ボタン

受付開始から数日間は電話での予約が大変混み合いますので、予約開始日からしばらく経ってからのお電話にご協力ください。また、ウェブサイトや市公式LINEでの予約もご検討ください。

なお、接種開始日以降においては、対象者数に対して充分な量のワクチンが供給されることから、接種予約ができないことはありませんのでご安心ください。

また、市役所等への来所での予約はできませんので、ご注意ください。

富田林市公式LINEは、右のボタンから友だち追加してください。友だち追加ボタン<外部リンク>

新型コロナワクチン接種に関する質問(Q&A)

本市において、皆様から頂きました質問とその答えを掲載しています。

ワクチン接種に関する一般的な事項は、下記の厚生労働省ホームページからご覧ください。

新型コロナウイルスワクチンの接種について

富田林市では、1月21日より対策プロジェクトチームを設置し、新型コロナウイルスワクチン接種事業を進めています。
富田林市のワクチン接種に関する新しい情報については、本ページにて順次お伝えしていきますので、最新の情報につきご確認をお願いします。

なお、ワクチン接種は強制ではありません。自らの意思により受けていただきます。

開始時期・予約方法接種会場・時間
送迎バス当日注意
ワクチン接種ウェブ用ボタン(接種にかかる注意事項)ワクチン接種とは

問い合わせ先

富田林市新型コロナワクチン接種コールセンター(富田林市のワクチン接種に関する手続きのご相談)

電話番号:0120-884-056
時間:午前9時から午後5時30分まで(土曜日・日曜日、祝日は除く)

お掛け間違いにご注意ください。

※予約開始は5月7日(金曜日)、午前9時からです。

ファクス番号:0721-20-0200

厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター(新型コロナワクチンに関する一般的なご相談)

電話番号:0120-761-770

時間:午前9時から午後9時まで(土曜日・日曜日、祝日も開設)

ワクチン接種の開始時期・予約方法

接種券を発送しました

高齢者(65歳以上、令和3年度中に65歳に達する人を含む)を対象とした集団接種については、4月23日(金曜日)に接種券を発送しました。

  • 対象者が非常に多いため、接種券の到着まで1週間程度掛かる見込みです。
  • 接種券の封筒には、「お知らせ」「接種券」「予診票」「新型コロナワクチンの説明書」の4種類が同封されていますので、ご確認の上必ずお読みください。

※4月30日(金曜日)になっても接種券が届かない場合は、市新型コロナワクチン接種コールセンター(0120-884-056)までご連絡ください。

接種の流れ

内閣府政府広報室では、「ワクチン接種までの流れ」を動画で公開しています。

動画はこちら(別ウインドウで開く)<外部リンク>。(政府インターネットテレビ」につながります。)

接種の流れ

事前に予約が必要です(3つの予約方法)

予約の受付は、5月7日(金曜日)、午前9時より開始します。

予約方法

集団接種を受けるためには、事前の予約が必要です。以下の3つの方法から予約してください。

  1. 電話による予約(市新型コロナワクチン接種コールセンター 電話番号0120-884-056)
  2. パソコン、スマートフォンからのウェブ予約(このページの最上段に予約入口があります)
  3. LINEによる予約(富田林市役所LINE公式アカウントより)

ウェブ予約およびLINEによる予約方法(図解) [PDFファイル/1.29MB]

※郵送した「お知らせ」には掲載していませんが、LINEによる予約システムを追加しました。
アカウント名:富田林市役所、アカウントID:@tondabayashi
または下記QRコードから友だち登録してください。
LINELINEQRコード

受付開始から数日間は、電話が大変混み合います。接種開始日以降においては、対象者数に対して充分な量のワクチンが供給されることから、接種予約ができないことはありませんのでご安心ください。
予約開始日からしばらく経ってからのお電話に、ご協力ください。

2回の接種予約が必要です

ワクチンの接種回数は、1人2回ですので、予約も2回分が必要です。

18日以上の間隔をおいて、標準的には20日の間隔をおいて2回接種することとし、1回目の接種から間隔が20日を超えた場合はできるだけ速やかに2回目の接種を受けてください。

接種開始予定(※広報誌5月号記載日より前倒しとなりました)

高齢者(65歳以上)のワクチン接種は、以下のとおりとなります。

パーフェクト リバティ(PL)錬成会館会場

5月16日(日曜日)より開始

ただし、5月13日(木曜日)に試行接種を実施します。試行接種もご予約いただけます。
※試行接種当日は、会場へのバス運行がありません。また、さまざまな状況を確認しながらの接種となることから、中断や待ち時間が長くなることもあります。

開設時間

月~金曜日=午後1時~4時、土曜日=午後1時~5時、日曜日・祝日=午前9時~午後5時

すばるホール会場

5月18日(火曜日)より開始

開設時間

月~金曜日=午後3時~6時(土・日曜日、祝日の接種はありません)

視覚・聴覚障がいのある人で、予約や集団接種会場への移動手段に不安のある場合

障がい福祉課(内線192)、または市新型コロナワクチン接種コールセンター(ファクス‌(20)0200)までご相談ください。

65歳以上 以外の方の接種スケジュール

下図の3から6に該当する人については、現時点では未定ですが、ワクチンの供給量に応じて順次接種開始予定です。
コロナスケジュール表

※国の動向などにより、時期が前後する可能性があります。
※医療従事者については、一部が2月から接種が始まっています。

集団接種会場・開設時間

本市では、集団接種と高齢者施設などへの巡回接種を行います。
集団接種の接種場所については、以下の2か所とし、本市と、河南町、太子町、千早赤阪村と合同で行います。

集団接種会場は駐車場に限りがあり、混雑も予想されますので、できる限り公共交通機関をご利用ください。また、本市では送迎バスを運行します。

パーフェクト リバティー教団(PL) 錬成会館(新堂2172の1)

パーフェクト リバティー教団(PL) 錬成会館
会場と敷地が広いため、大規模接種を実施します(1日約300~1000人程度)。 ※曜日により異なります。

開設時間

月~金曜日=午後1時~4時、土曜日=午後1時~5時、日曜日・祝日=午前9時~午後5時

※日によっては、午後5時以降にも予約枠を設ける場合があります。詳しくは、コールセンターにお問い合わせください。

すばるホール(桜ケ丘町2の8)

すばるホール
エレベーター移動などがあるため、密にならない規模で実施します(1日約100人程度)。
※すばるホールは、1日の接種人数が少ないことから、予約が取りにくくなることが予想されますので、ご了承ください。

開設時間

月~金曜日=午後3時~6時(土・日曜日、祝日の接種はありません)

ワクチン接種会場への移動手段について

  • ワクチン接種会場への送迎バスについて
  • 在宅の要介護認定者および重度障がい者等の移動支援について
  • 路線バスの無料乗車について

※ワクチン接種会場の駐車場は数に限りがありますので、ご注意ください。

詳しくは、接種会場へのアクセスについてをご覧ください。

または、こちらのリーフレット [PDFファイル/2.43MB]をご覧ください。

接種当日の注意事項

接種当日は、予約時間を守って接種会場までお越しください。早く来られた場合は、密を避けるため会場には入れません。

持ち物

1接種券、2予診票(あらかじめ記入を済ませてください)、3免許証・健康保険証などの本人確認書類

服装

新型コロナウイルスワクチンは、肩辺りに接種します。上着を脱いですぐに肩を出すことができる服装(半袖など)でお越しください。また、接種部位の観察のため、接種会場内では半袖で過ごすこともありますので、ご協力をお願いします。

当日の服装

接種にかかる注意事項など

ワクチン接種には、同意が必要です

新型コロナウイルス感染症のワクチンの接種は、強制ではありません。接種を受ける人の同意がある場合に限り接種が行われます。
ワクチン接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解した上で、自らの意思で接種を受けていただきます。受ける人の同意なく、接種が行われることはありません。

本市では、今後もワクチンに関する最新の情報を市広報誌や市公式ウェブサイトなどを通じて、市民の皆さまに発信しますので、ご確認をお願いします。

接種回数

ワクチンの接種回数は、1人2回です。また、ワクチンの種類は選ぶことはできません。接種を受ける時期に供給されているワクチンを接種することになります。
また、2回目の接種では、1回目に接種したワクチンと同じ種類のワクチンを接種する必要があります。

接種費用

無料(全額公費)となります。

引っ越しなどの場合

他の自治体に引っ越した場合

他の自治体に転出した場合は、転出先の自治体で接種券の再発行手続きが必要です。転入手続きの際には、現在お持ちの接種券を持参してください。詳しくは、住所地の自治体でご確認ください。

住民登録が富田林市ではない人のワクチン接種

富田林市以外の住民が、理由があって富田林市で接種したい場合、富田林市で接種することが可能です。その際、市新型コロナワクチン接種コールセンターで対応、受け付けしますので、コールセンターまでご連絡ください。

なお、ウェブサイトやLINEからの予約はできません。

富田林市民で基礎疾患があり、他市町村のかかりつけ医で接種する場合

かかりつけ医がコロナワクチン接種を実施している場合は、かかりつけ医での接種が可能です。本市の接種券を忘れずに持参し、接種してください。

かかりつけ医がコロナワクチン接種を実施していない場合は、かかりつけ医に接種してもよいかご相談いただいたうえで、本市の予約方法で予約し、本市の接種会場で接種してください。

巡回接種・在宅患者への接種について

高齢者施設などへの巡回接種を実施しています

高齢者施設などに入所中の人については、医師会の巡回接種チームによる接種を、4月13日より順次実施しています。

在宅患者への接種を予定しています

在宅患者の人への接種は、医師会による在宅患者接種チームを設置し、患者などの意向に基づいて日程などを調整します。
在宅患者の人は、まず、かかりつけ医にご相談ください。

なお、現在、ワクチンの承認状況により、接種時期については未定となっております。

接種予定が固まり次第改めてお知らせしますので、かかりつけ医のご相談についても、それ以降にお願いいたします。

申し訳ございませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

ワクチン接種とは

「ワクチン」とは、病原体(ウイルスや細菌)そのもの、または病原体を構成する物質などをもとに作られる薬品です。
ワクチンを接種することで、その病原体に対する免疫ができ、その感染症の発症を予防したり、重症化を防ぐ効果が期待されます。

ワクチン接種の副反応とは

ワクチンを接種することで、免疫を獲得すること以外に出てくる反応を「副反応」と言います。
ワクチン接種により、接種部位の痛みや頭痛、倦怠感、筋肉痛などの軽い副反応がみられることがあります。また、極めて稀ですが、重い副反応がみられることがあります。重い副反応の中には「アナフィラキシー」という、薬や食物が身体に入ってから短時間で起きるアレルギー反応があります。じんま疹などの皮膚症状、腹痛や嘔吐などの消化器症状、息苦しさなどの呼吸器症状などが急に起こります。

参考として、米国でのファイザー社の新型コロナワクチン接種後に報告されたアナフィラキシーは、100万回あたり5例(1月18日時点)です。

なお、接種会場では、接種後、様子観察をする場所を設け、もしアナフィラキシーなどが起こっても、すぐに対応が可能なよう医薬品などを準備しています。

ワクチンの効果、安全性は

国においては、ワクチンの薬事承認に当たっては、有効性や安全性を慎重に審査します。今後、承認を得たワクチンは、いずれも一定以上の効果があることになります。
また、ワクチンの接種が開始されると、副反応を疑う事例を収集し、専門家による評価を行い、こうした結果を公表するなどして、安全性に関する情報提供などを行っていきます。

健康被害救済制度とは

予防接種によって引き起こされた副反応により、医療機関での治療(通常入院を要する程度)が必要になったり、生活に支障が出るような障害を残すなどの健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく補償を受けることができます。健康被害の程度等に応じて、法律で定められた金額が支給されます。ただし、その健康被害が予防接種によって引き起こされたものなのか、別の原因によるものなのか、その因果関係を様々な分野の専門家からなる国の審査会にて審議し、予防接種によるものと認定された場合に補償を受けることができます。

本市におけるコロナワクチン接種方法と接種場所の考え方

国や各種報道などにより、コロナワクチン接種についてはさまざまな手法などが紹介されています。ここでは、本市において検討している内容を簡単にご紹介します。

接種方法

本市ではワクチンの品質維持と有効利用、接種の効率性、緊急時の対応を考慮し、集団接種を行います。

接種場所(会場)選定の考え方

会場レイアウト画像

集団接種会場を市内の施設から選定するにあたっては、以下のような考え方に基づき、地域にとって身近な集会所や学校施設ではなく、大規模な集団接種が可能となる、より広い面積を持つ会場で絞り込みを進め、選定を行いました。

(高齢者対象)集団接種会場の考え方

  • 広い面積の確保(密集防止のため)
  • 会場での効率的な接種(混雑の回避)
  • 会場内の移動(バリアフリー対応、転倒防止など)
  • 車両の乗り入れが可能(十分な駐車スペースの確保)

会場レイアウトと人の流れ

接種にあたっては、密集防止のために会場での事務作業の簡素化を図り、転倒防止のために会場内移動が少なくなるよう、会場レイアウトを調整していきます。

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