ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

マイナンバーカードと通知カード

印刷用ページを表示する掲載日:2021年10月8日更新
<外部リンク>

マイナンバーカード(個人番号カード)

 マイナンバーカードは顔写真付きのICカードです。表面は身分証明書として利用でき、裏面にはマイナンバーが印刷されています。

マイナンバーカードの画像
マイナちゃんの画像

対象者

交付希望者のみ

手数料

無料(再発行の場合は、交付の際に手数料がかかります。再交付申請についてはこちら

有効期限

発行から10回目の誕生日まで(20歳未満は5回目の誕生日まで) カードに搭載される電子証明書の有効期限は5回目の誕生日まで

用途

  1. 公的な身分証明書として
    本人確認のための公的な身分証明書として利用できます。※令和元年11月5日より旧姓(旧氏)が併記できます。詳しくは、総務省のホームページ<外部リンク>をご覧ください。
  2.  マイナンバーの提示の際に
    行政機関の窓口や勤務先などでマイナンバーの提示を求められた場合、マイナンバーカードなら、顔写真があるので番号確認と本人確認が一枚で完了します。
  3. 行政手続きのオンライン申請に
    各種行政手続きのオンライン申請にご利用いただけます。また、マイナポータルにログインしてマイナンバーを含む自分の情報をいつ、だれが、なぜ提供したかを確認したり、行政機関からのお知らせを受け取ることができます。
  4. 証明書のコンビニ交付サービス
    利用できる時間 ​午前6時30分~午後11時(12月29日から翌年1月3日、及びシステムメンテナンス日を除く)

※記載事項(住所・氏名・生年月日・性別・在留期間等)に変更があった場合、カードの表面に記載するため、市民窓口課または金剛連絡所にマイナンバーカードをお持ちのうえ、手続きしていただく必要があります。(この場合、マイナンバーカードに搭載されている署名用電子証明書は自動的に失効しますので、必要に応じて再発行の手続きが必要です。)

申請方法

通知カードのお知らせの封書にマイナンバーカードの申請書と返信用封筒(差出有効期間が令和4年5月31日まで延長されました。)が同封されていますので、申請書に必要事項を記入し写真を貼りつけて、返信用封筒にて郵送してください(地方公共団体情報システム機構宛て)。 スマートフォンやパソコンからの申請も可能です。詳しくは総務省ホームページ<外部リンク>をご覧ください。

マイナンバーカード交付申請書の送付について

また、本庁1階に設置している自動写真撮影機からの申請も可能です。詳しくは自動写真撮影機(オリジナル記念写真撮影対応)の設置についてをご覧ください。

※申請書に印刷されている事項(住所・氏名・在留期間等)に変更があった場合は、マイナンバーカード総合サイト<外部リンク>(地方公共団体情報システム機構)から手書き交付申請書を打ち出していただくか、市民窓口課(内線131・132)までお問い合わせください。

※返信用封筒がない場合
申請書送付用封筒ダウンロード<外部リンク>(地方公共団体情報システム機構)

交付について

マイナンバーカードを申請していただいてから約1ヶ月半で市役所にマイナンバーカードが届きます。交付準備が整えば、「交付通知書」のハガキを送付しますので、以下のものをお持ちのうえ、 ご本人が市民窓口課までお越しください。 本人確認のうえ、暗証番号を設定いただき、交付します。
 なお、事前予約による交付を金剛連絡所で実施しています。あらかじめ、市民窓口課(0721-25-1000(内線131・132))へ電話で予約のうえ、お越しください。

※現在、非常に多くの申請をいただいているため、申請から「交付通知書」のハガキが送付されるまで1ヵ月半ほどお時間をいただいております。恐れ入りますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

必要なもの

  • 交付通知書のハガキ
  • 本人確認書類
    • 1点必要
      住民基本台帳カード(写真付きに限る。)・運転免許証・運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降のものに限る)・パスポート・身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳・在留カード・ 特別永住者証明書・一時庇護許可書・仮滞在許可書
    • 2点必要
      健康保険証、年金手帳、預金通帳、医療受給者証、学生証、社員証等
      ※15歳未満の方または成年被後見人の場合、法定代理人の同行及び同様の本人確認が必要になります。
  • 通知カード(回収となります)
  • 住民基本台帳カード(お持ちの方のみ。廃止手続きのうえ、回収となります)

※必要書類の紛失、本人確認書類についてのご相談は、市民窓口課(131・132)までお問い合わせください。

交付日時

平日:午前9時~午後5時30分
日曜窓口について

通知カード

通知カードは紙製のカードで、住民票を有する人(住民票がある外国人を含む)一人ひとりに、12桁のマイナンバー(個人番号)をお知らせしたものです。

通知カードは、令和2年5月25日をもって廃止されましたが、現在お持ちの通知カードに記載された氏名・住所等が、住民票に記載されている事項と一致している場合に限り、引き続き通知カードをマイナンバーを証明する書類として使用できます。(引っ越しで住所が変更になった場合や、婚姻等で氏が変更となった場合は、使用できなくなります。)

 

用途

行政機関の窓口や勤務先などでマイナンバー(個人番号)の提示を求められた場合に利用します。提示の際は「通知カード」と併せて運転免許証やパスポートなどの本人確認書類(健康保険証や年金手帳など顔写真の付いていない証明の場合は2点以上)が必要です。

住民基本台帳カードについて

平成28年1月以降、住民基本台帳カードの新規・更新手続きは行いませんが、平成27年12月以前に発行された住民基本台帳カードについては、有効期限までお使いいただけます。

住民基本台帳カードを持っている方がマイナンバーカードを希望する場合には、マイナンバーカードの申請後、交付の際に住民基本台帳カードを返納していただくことでカードの変更が可能です。

マイナンバーに関するお問い合わせ

総合フリーダイヤル(無料 平日9時30分から20時00分、土日祝9時30分から17時30分)

0120-95-0178 

外国語対応フリーダイヤル(英語・中国語・韓国語・スペイン語・ポルトガル語対応 無料 平日9時30分から20時00分、土日祝9時30分から17時30分)

0120-0178-27

全国共通ナビダイヤル(有料 8時30分から20時00分)

0570-783-578 IP電話などでつながらない場合は050-3818-1250

受付停止日

12月29日から1月3日 ただし、マイナンバーカードの紛失、盗難などによる一時利用停止については、24時間365日受付

みなさんの声を聞かせてください

このページの情報は役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?

※個人に関する情報は記入しないでください。尚、お答えが必要な意見等はこちらではお受けできません。直接担当課へお願いします。
※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとする為に参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

おすすめコンテンツ