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市・府民税申告書作成および税額シミュレーションシステム

印刷用ページを表示する掲載日:2020年12月30日更新
<外部リンク>

自宅のパソコンで個人住民税(市・府民税)申告書の作成、個人の市・府民税の税額やふるさと納税の目安額の試算ができます!

令和3年度分より市・府民税の申告書の作成と税額のシミュレーションができるようになりました。

給与や年金の源泉徴収票の内容や所得の状況などを入力することで、個人の市・府民税の税額の試算や申告書の作成ができます。
また、作成した申告書に必要書類を添えて持参または郵送で提出することにより、申告を済ませることができます。

※令和3年度の市・府民税申告より、医療費控除の申告には、「医療費控除の明細書」が必要です。詳しくは、医療費控除の申告には明細書が必要です!を、ご覧下さい。
医療費控除の明細書 [PDFファイル/569KB][Excelファイル/60KB]
記載例 [PDFファイル/150KB]
※電子メールやデータ送信による提出はできません。

新型コロナウイルス感染拡大予防のため、市・府民税申告書の作成は、ぜひご自宅で。また、郵送による提出に、ご協力をお願いします。

↓↓シミュレーションシステムへの入り口はコチラ↓↓
市・府民税申告書作成および税額シミュレーションシステム<外部リンク>

市府民税申告書作成システム<外部リンク>

ポイントその1 市・府民税申告書が作成できます!

上記の外部リンクより給与や年金の源泉徴収票などをもとに、市・府民税の申告書が作成できます。作成・印刷された申告書に申告者や被扶養者の氏名・住所・生年月日などの必要事項をPDF上で入力または手書きで記入したうえで、市役所へ提出(郵送)いただくことで、市・府民税の申告を済ますことができます。

利用上の注意点

  • 申告の控えが必要な人は、作成した申告書をコピーするか2部出力し、1部を保管してください。
  • 分離課税(土地建物・株式の譲渡、上場株式の配当等)の所得については、出力される申告書には反映されませんので、税額の試算のみご利用ください。
  • 令和3年度(令和2年(2020年)中の収入)の試算および申告に対応しています。

ポイントその2 市・府民税額が試算できます!

市・府民税申告書の作成と同じように入力すると市・府民税額の試算をすることができます。

ポイントその3 ふるさと納税の目安額が計算できます!

ふるさと納税(寄付金)をした場合に、自己負担額2,000円を除いた全額が控除されるふるさと納税額(以下「上限額」といいます。)を試算することができます。
なお、寄附金税額控除額は、ふるさと納税を行った年の収入・所得・控除によって算出されますので、本年中にふるさと納税をした場合は、本年中の収入・所得・控除によって算出された控除額が、翌年度の市・府民税から控除されます。

※ここでは、選択した年度分の市・府民税の税額を試算し、その税額をもとに上限額を試算するため、実際の控除額とは異なる場合がありますので、試算結果はあくまでも目安としてください。

注意事項

所得税及び復興特別所得税の確定申告は作成できません

このシステムで申告書の作成や税額の試算ができるのは、市・府民税のみです。所得税及び復興特別所得税、法人税、相続税などの試算や申告書作成はできません。
所得税及び復興特別所得税の申告については、国税庁ホームページ<外部リンク>をご覧ください。

このシステムからデータ送信による申告受付はできません

システム上に個人情報や試算状況は一切記録しません。
申告される場合は、申告書を印刷し、必要事項を記載のうえ、必要書類を同封して市役所へ提出(郵送)してください。

税額やふるさと納税の試算額結果は目安です

このシステムで試算する市・府民税額やふるさと納税の上限額は実際と異なる場合があります。あくまで目安としてください。

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